Nomen

das Watt

干潟, ワット

Wir machen eine Wanderung im Watt.

私たちは干潟をハイキングします。

Die Glühbirne hat 60 Watt.

この電球は60ワットです。

im Watt sein/gehen (場所)干潟にいる・行く Wir gehen im Watt spazieren.

類義語: Schlick, Marschland; 単位: Ampere, Volt

地理用語は低地ドイツ語の「wad」から。電力単位は発明家ジェームズ・ワットに由来します。

「ワット」には2つの意味があります。北海の「干潟」と、電球の「ワット」です。文脈で判断しましょう。

このページは学習支援を目的として作成されています。正式な辞書としてではなく、学習の参考としてご利用ください。